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【合格体験記 vol.3】住吉高校・吉野泰弘さん

 僕が本校に入校したのは、部活を引退した6月ごろでした。その時はまだ志望校は決まっておらず、2、3校の候補から自分の力で行けるところを目指そうと、曖昧な状態で入ったにもかかわらず、先生に相談に乗っていただけたりしたのですごく話しやすかったですし、入試に関しての情報は気になる点やわからないところを全部聞きました。やっぱり塾は情報量が多いので、少しでも気になることがあれば迷わず聞くべきです。
 学習環境面も充実しています。僕は受験において、1番大事な事は自分だけのリズムや習慣を作る(見つける)ことだと思っています。僕の場合は、毎日夜10時まで勉強してそこから家に帰って一切勉強しないというルールを作って自分なりにメリハリをつけていました。ですので、毎晩11時まで開いていた自習室は僕にとってすごく勉強が捗る環境でした。さらに、僕は国公立のセンター試験を課す入試方法だったので面接試験があったのですが、英語での面接に備えて英語の先生が講義とは別に、忙しい時間を割いて面接対策を何度もやっていただきました。講義はもちろん講義以外の面でも、講師や先生方のこうしたご厚意のおかげで合格という結果にいきつけたと思っています。

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